続・【SPIDDMな日々】
IDDMとは『インスリン依存型糖尿病』で、いわゆる1型糖尿病です。 その中でSPIDDMはわずかに自己分泌が残っている病態を言います。 本人は至ってお気楽極楽に構えてます!

好きな言葉を入れてください

SEO対策にも使えます

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
こそばゆい
年に何度か痛点に当たりまくる時期があるんですが、今がちょうどその時期のようです。

針をプスッと刺すたびに痛い痛い。(笑)
まぁ、痛いのはまだいいんですが、少~し引っ掛かりがあると言うか力を入れないと奥まで刺さりません。
で、それが深部に行けば行くほど痛いって状態でつ。

血がピュ~ッと出るとかそうではない(たまにあるけど)んで大した問題ではないんですが、今回はやたらと長い気がしてます。
いつぐらいからか覚えてないんですが、少なくみても1月の中旬には始まってたような・・・。

一般的にどのぐらい続くのか分かりませんが、私にしては長いんですよね。


そんな時に思い出すのが『蚊の吸血器官(と言うのかな?)』を模した注射針の開発の話です。
もう私がガキの頃から言われてたと思うんですが、全然そんな気配ないんですけど・・・。(笑)

私が知らないだけでとっくに頓挫したのかも知れませんけどねぇ。
って言うか、蚊が刺した時に痛みを感じないのは麻酔成分を同時に分泌してるからでしたかね?
書きながらそんなことを思い出しますた。
もしそうだったら構造的な事柄云々は関係ないから、実現できないんじゃないか?と思いますが。

できなきゃできないでいいんでしょうけどねぇ。
現行の針でもギリギリまで細くしてるでしょうし、問題は痛点だと思われますので針のせいではないですしね。


ところで痛点を回避する有効な手段は射つ場所を変えることで、皆さん実践されておられることでしょう。

私もご多分に漏れずそうしてるつもりなんですが、覚えてないのか何なのかどうも同じような場所にばかり射ってる気がします。
それが今回のようなことの原因なんでしょうけど、やはりもう少し範囲を広げた方がいいですね。
わき腹付近はどうも苦手で、おへそからなかなか遠ざかれないのですが、まずはそこから改善しないとなぁ・・・。

とりあえず入院中は腕射ちしか無理なので、その間に元に戻ることを期待しますかね。
スポンサーサイト

テーマ:1型糖尿病 - ジャンル:ヘルス・ダイエット

copyright © 2005 続・【SPIDDMな日々】 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。